チェックマーク機能

各問題ごとにお好みで3つまでチェックマークをつけることができます。

例えば、完全に理解した問題は3つ、よくミスをする問題は2つ、わからなかった問題は1つ、まだ解いていない問題は0、という感じでチェックマークをつけることによって効果的に見直しをすることができます。

チェックマークを0にするときは、1つついた状態で一番左のマークをタップします。

問題を解きながらチェックマークをつけれる

チェックマークは、問題を解きながら右上のマークをタップすることで3つまで自由につけることができます。

もちろん、解説画面でチェックマークの個数を増減させることもできます。

 

チェックマークの数に応じて復習ができる

「練習モード」では、問題の難易度や種類ごとに、チェックマークをつけた個数に応じて出題範囲を選択して問題を解くことができます。

苦手論点のみ集中して繰り返すことによって効率的に復習することができます。

 

課否判定一覧でも表示される

課否判定一覧でも、各問題ごとのチェックマークの個数が表示されます。

どの問題が解けなかった問題なのか一目で確認することができます。

その隙間時間、もったいないと思いませんか?
アプリ使用イメージ

通勤・通学中などの隙間時間は、有効に使えていますか?1日にしたらたった数十分程度の時間でも、塵も積もれば山となって膨大な時間となります。もし1日30分の隙間時間があったとしたら、1年に換算すると182.5時間になります。これだけの時間を有効活用することができたら、非常に大きなアドバンテージとなります。

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